ママ活をする男性は気をつけること!ママ選びや接し方の注意点とは

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ママ活で気を付けること

後で後悔しても遅い!ママ活をする前に最低限の情報を入れておこう

ママ活をするときは、どんなママと出会うのか、出会ってからどのような接し方をするのかが大事です。

ママは女性ということもあり、男性よりも細かい部分を見ているので相手の気持ちを理解するようにしましょう。

せっかく良いママと出会えても、接し方を間違えると嫌われてしまうこともあります。

そんな事態にならないよう、ママへの効果的な接し方を見ていきましょう。

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お金払いが良くてもトラブルになりそうなママは避けておく

男性がママ活をするのはお金のためという人が大半ですが、いくらお金持ちでもトラブルになりそうな相手は避けておきましょう。

面倒なことになってしまうとお金どころではないので、こういったママは止めておいた方が無難です。

・既婚者のママ
・性格にクセがありすぎる
・依存心が強すぎる

ママ活をしている既婚者のママもいますが、既婚者はトラブルの元です。

最悪の場合は夫にバレて慰謝料を請求されることもありますし、何かと面倒なので関係は持たないようにしておきましょう。

気が強すぎる、男性を明らかに下に見ている、色々と細かすぎるママも要注意です。

クセが強すぎるママだと扱いが大変ですし、すぐに機嫌を損ねたり怒ったりすることもあるので手がかかります。

また、依存心が強いママも注意しておきましょう。

人間関係のことをおかしいくらい聞いてくる、一緒にいるときにスマホをチラッとでも見ると不機嫌になるなどは典型的な例です。

どれだけ仲良くなっても一定以上の距離を保つようにする

ママといくら仲良くなっても相手は「ママ」です。

友達ではありませんし、彼女でもないので一定の距離を保つようにしましょう。

特に、こういったことを意識して接するようにします。

・個人情報はなるべく教えない
・プライベートなことを話しすぎない
・依存されていると感じたら距離を取る

住所や職場を教えないなど、必要以上に個人情報を教えるのは止めておいた方が良いです。

この先何があるか分かりませんし、いつ関係が終わるのかも分かりません。

女性の中には母性が強いタイプの人もいるため、プライベートな悩みを話しすぎるのは要注意。

親身になりすぎて「私がなんとかしてあげないと」と思うこともあり、悩みに首を突っ込みすぎてくることもあります。

しかし相手はママなので、ある程度の距離を取ることが大事。

依存される可能性もありますし、執着心に火をつけることもあるので、心の距離も考えるようにしましょう。

自虐には乗らない!年齢関係なく常にママを女性として扱うようにする

ママの中には「私はもうおばさんだから」など、自虐ネタを言う人もいます。

しかし何歳になっても女性は女性なので、一緒にいるときは女性扱いをするようにして下さい。

失敗すると関係を解消されてしまうこともあるので、こういったことに注意しましょう。

・年齢の話は極力しない
・ママが自虐ネタを言ったら否定する
・お姫様のように大事に扱う

ママから発言があった場合は良いですが、男性から年齢に関する話はしないようにしておきましょう。

年齢差やジェネレーションギャップを感じて落ち込んでしまうこともあるので、男性から話を振らないようにしておきます。

ママが自虐ネタを言ったときは、否定するのが常識。

「今も十分キレイ」「おばさんじゃないよ。
どう見てもキレイなお姉さんだよ」など。

本心でどう思っているのかは関係ないので、ママのことはお姫様のように扱うようにしましょう。

お店に入るときはドアを開ける、男性が車道側を歩く、室内の温度が適切が気遣うなども大事です。

嫉妬されることもある!彼女や好きな人などの話はしない

女性は嫉妬する生き物なので、ママの前では他の女性の話はしないようにしておきましょう。

深い意味はなくても嫉妬されてしまい、態度が冷たくなったりトラブルに発展してしまったりすることもあります。

一緒にいるときはこういったことにも気をつけましょう。

・特定の女性を褒めすぎない
・好きな人や彼女がいる場合は何も話さないようにする
・好みのタイプを正直に答えない

女性は、男性が他の女性のことを褒めてばかりいると嫉妬します。

芸能人やモデルなど身近な人ではなくても嫉妬する気持ちは同じなので、出来るだけ話さないようにしましょう。

好きな人や彼女の話も注意が必要です。

嘘をついて後でバレると面倒なことになるので、彼女がいる場合はそのまま伝えてもOKです。

しかし、男性から積極的に彼女のことなどをママに話すのは止めておきましょう。

好みのタイプを聞かれた場合は、「年上が好き」「優しい人が好き」など、ママに近い要素を入れておくのもポイントです。

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ママ活するときはいかにママと良い関係を築いていくのかが大事

ママと良い関係を築いていくことが出来れば、トラブルもなく定期的な手当を受け取ることができます。

性格にクセのあるママを選ばない、既婚者は避けるなど選び方も大事。

しかしそれだけだけではなく、ママになった後も接し方に注意しておきましょう。

原則は、女性扱いをしつつ優しく接することです。

ママ活をしている女性は仕事などでストレスを溜めていることが多いので、癒しの相手になれば関係が長続きしやすいですよ。

ただし、依存されないようにしておきましょう。

悩みを相談し過ぎたり、ママの悩み相談に乗り過ぎたりしてしまうと、依存されてしまうこともあります。

依存されると、頻繁に連絡が来る、プライベートなことや細かいことまで聞いてくることも。

私生活にまで干渉し、最終的にトラブルに発展してしまうこともあるのでママとの距離を考えて接するようにして下さい。

依存度が強すぎる場合は、ママとの関係を終わらせることも視野に入れておきましょう。

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けーたん

keitan

ママ活でお小遣いと人脈を築いている大学生。これまでに出会ったママは40人以上。一回のお小遣いは最大25万円。買ってもらった高額なものは外車らしい。

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